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フワフワ。 >>

  • 2010.05.24 Monday
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20100503161431.jpg
長いしプロレスネタですよ。


アイスリボン。ツイッターで興味を持って、“観に行きたいなぁ”などとつぶやいたところ、さくらえみ選手本人から返信いただいた。相互フォローにしていただいてるので目には入るだろうが、リプライされるとそりゃ嬉しいし、お客を入れたい真剣な想いが伝わってきた(直後にスマッシュ代表からもフォローいただき驚いた。こちらも真剣)。すみません、俺はフォロー50人超えたあたりから半日あけたTL読み切るのにも一苦労してます。


そのあと、劇団ツイッターの方で観戦に行く旨のつぶやきをすると、そちらにまでリプライが、RTではなく。劇団の方は相互どころかこちらからのフォローも入れていなかったのに。おそらくワード検索したのだろう。逆に同一人物で申し訳ない気持ちになった。


初後楽園ホールで初アイス。初見で特に目に留まったのは、

みなみ飛香。15歳で長身で身体能力も高い。明るくて爽やか。従来の団体にいても重宝されるだろう。

都宮ちい。身長は低い(142センチ!)が度胸はある。ベテラン市来の顔面を蹴りまくる(もちろんやり返されるコトも含めて)。

松本都。世界観が異質で、存在感がある。パートナーに葛西を連れてきた辺りからして。マンマミーア(技名)とか斬新(初見で葛西とのツープラトンはもったいなかったかも)。

他の選手もそれぞれ新鮮だった。帯広ちゃんは、彼女がいなければ、もしかしたら団体そのものには最初の興味は持たなかったかもしれない。

メイン。団体の創世記から知らないので滅多なコトは書けないがグッとくるものがあった。長いにらみ合い。第1試合を見守る表情とは、異なるが、同じ未来を見つめる眼。

エンディング。全選手が客席に繰り出して握手。バンビや葛西、他の男子選手も含めて。掴む為の努力は惜しまない。ハッピーエンドとはちょっと違う、ハッピーなエンディングだ。次につながる。

満足度は高い。それでも、この団体はまだまだ行ける、余力を残したんじゃなくて、これからもまだまだ伸びる、という期待感が持てる。今のテンションを保ち続けてもらいたい。



写真は全く関係ない、立ち寄ったアキバのメイドさん(2階部にちんまり写ってる)。度胸無しなモンで。
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  • 2010.05.24 Monday 04:35
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