• 2010.05.24 Monday
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- | -| pookmark |
  • 2010.05.24 Monday 21:16
  • category:- | author:X本 | - -
  • マイク。
こんばんは。


馬場さんが怪我から復帰した時の抱擁と、超世代軍VS聖鬼軍サバイバルタッグに代打出場した時が思い出深い。


ラッシャー木村さんのご冥福をお祈りいたします。
- | -| pookmark |
  • 2010.05.15 Saturday 16:52
  • category:- | author:X本 | - -
  • サングレ。
昨日は国営放送において、舞台後方にパンイチで立っている課長(=マツバラ=座長=代表=バラさん)が楽しかった。

や、でも何度かアップになった課長(贔屓目かもしれないが、多かったような)を見ていると、こいつ世間的には精悍で男前なんじゃあないか、と思えてきた。
- | -| pookmark |
2つ前の話の続き。

あー、なるほど。最後のリフレインと同時に参加しているゆるキャラたちの名前が画面上部にテロップで流れていく部分で“終わり”を感じてしまうんだな。
あと、ポンキッキのイメージも少なからずあるのかも。カオスな感じとか。フワフワした表現を指摘しながらダンスは(出来不出来は別にして)統制されてるっていう。
- | -| pookmark |
20100503161431.jpg
長いしプロレスネタですよ。


アイスリボン。ツイッターで興味を持って、“観に行きたいなぁ”などとつぶやいたところ、さくらえみ選手本人から返信いただいた。相互フォローにしていただいてるので目には入るだろうが、リプライされるとそりゃ嬉しいし、お客を入れたい真剣な想いが伝わってきた(直後にスマッシュ代表からもフォローいただき驚いた。こちらも真剣)。すみません、俺はフォロー50人超えたあたりから半日あけたTL読み切るのにも一苦労してます。


そのあと、劇団ツイッターの方で観戦に行く旨のつぶやきをすると、そちらにまでリプライが、RTではなく。劇団の方は相互どころかこちらからのフォローも入れていなかったのに。おそらくワード検索したのだろう。逆に同一人物で申し訳ない気持ちになった。


初後楽園ホールで初アイス。初見で特に目に留まったのは、

みなみ飛香。15歳で長身で身体能力も高い。明るくて爽やか。従来の団体にいても重宝されるだろう。

都宮ちい。身長は低い(142センチ!)が度胸はある。ベテラン市来の顔面を蹴りまくる(もちろんやり返されるコトも含めて)。

松本都。世界観が異質で、存在感がある。パートナーに葛西を連れてきた辺りからして。マンマミーア(技名)とか斬新(初見で葛西とのツープラトンはもったいなかったかも)。

他の選手もそれぞれ新鮮だった。帯広ちゃんは、彼女がいなければ、もしかしたら団体そのものには最初の興味は持たなかったかもしれない。

メイン。団体の創世記から知らないので滅多なコトは書けないがグッとくるものがあった。長いにらみ合い。第1試合を見守る表情とは、異なるが、同じ未来を見つめる眼。

エンディング。全選手が客席に繰り出して握手。バンビや葛西、他の男子選手も含めて。掴む為の努力は惜しまない。ハッピーエンドとはちょっと違う、ハッピーなエンディングだ。次につながる。

満足度は高い。それでも、この団体はまだまだ行ける、余力を残したんじゃなくて、これからもまだまだ伸びる、という期待感が持てる。今のテンションを保ち続けてもらいたい。



写真は全く関係ない、立ち寄ったアキバのメイドさん(2階部にちんまり写ってる)。度胸無しなモンで。
- | -| pookmark |
『ピラメキーノ』のゆるキャラの歌の動画を探してみたけど無かったや。

あれ観てたらなんか切なくなってくる部分があってけっこう好きだ。その、ゆるキャラが(のクセに)頑張って…みたいな同情的な感覚ではなくて、メロディになぜか、郷愁を感じさせる部分があって。

でもまあ、あの番組を観る層にはウケなくて、早々に消えてしまいそうな予感。
- | -| pookmark |
診断メーカーによると俺は、

新世界出身で懸賞金1億4000万ベリーの“ゴロゴロの実”能力者。正体がバレ、最後の力を振り絞って放つ必殺技は覇王ブレイク。

しかしデスノートには“流河なんとかのライブで興奮しすぎて2078年に死亡”と書かれてるので100歳以上まで死ねない。

で、そんな俺を主役に井上雄彦がサイコミステリー『げんこつエッジ』としてマンガ化する、と


なかなかの人生だ。
- | -| pookmark |
  • 2010.04.14 Wednesday 14:46
  • category:日常 | author:X本 | - -
  • 最後おかしい。
お気付きでない方もいらっしゃるでしょうので一応記しておきますと、ナタ出ココ男さんが10ヶ月ぶりにブログ書いてます(はにかみながら)。


あと再度記しておきますがPCで見たときに左側に載ってる商品は、別にアフィリエイト的なモンではありませんのでね、そんなコヅカイ稼ぎしてやろう的なチンケな人間ではありませんよ。


あとブログタイトルもずいぶん前に変更してますので、リンクしてくださってる皆さん、そろそろ変えておいてくださいなうにゃう。
- | -| pookmark |
更新しない間に当たり前のように一桁くらいまで落ちていたアクセス数が、更新すれば、ある程度復活するというのは、大変ありがたいモノだと思っております。
いや、ほんま箸にも棒にもかからないようなブログですよ、ウチは。







今年もファミスタを始めた。さすがに強力な選手ばかり使っていても圧勝して楽しくないので、今はPPの低い選手の方から使ってリーグに挑み中。ブラックナムコも“よわい”なら何とかねじ伏せるコトができた。

なので今、うろ覚えでもウチのチームの4番が誰なのか判らない…。

2010年版にはレジェンドチームがあるので彼らを発掘していくのは楽しいかもしれない。いや、見るトコ(攻略サイトとか某掲示板)見たらバッチリ出てるんだけどあえて見ないで。今のところイベントで引いた、うーやん(宇野勝)のみ。そりゃドラゴンズファンやけどさ。そういえば対戦相手に板東英二がいたな。

ま、例年通り選手コンプがゴール。
- | -| pookmark |
はい、満喫してきました。

1回戦、姉妹対決以外は順当に。やっぱこれが一番読みにくかった。“じゃじゃ馬優勝”−“復帰戦”<“欠場なし”+“姉”だったと。

にしても復帰組の新コスは良かったんではないでしょうか(エロス込み)。もう、団体カラーの赤にこだわっているキャリアではないし。


他、水波・高橋・アジャが勝ち上がり。2回戦、水波・田村・高橋・里村が準決勝進出。


アジャに瞬殺された花月がちょっともったいない。時には圧倒されることも必要だろうが、ホームでそのイメージを持たれるといつまでも若手扱いになってしまいそう。水波に敗れた植松の仕事人ぶりには敬意を表する。や、実際巧い。水波も松本との緒戦を含めてよく耐えていた。田村様の水吹きパフォーマンスが植松と被ってしまった(コーナーまで被る)。高橋の新必殺技が唐突で浸透しておらず試合があっさり終わった感じになった。

メインは終始里村が攻め込まれる展開。客席の隣ブロックが場外乱闘でグチャグチャになった。客に遠慮せずにあそこまでやるとはさすが、アジャ。試合、後半は何とか盛り返したが、結局ドロー。ドローは体重の軽い方が判定勝ち…。ドローなんで、ちょっと満足しないかな。


あ、新しい練習生がいたんですよ。しかもメガネ!デビューに至ってもらいたい。
- | -| pookmark |
最近になって『まつりスペシャル』という女子プロレスマンガがあるコトをツイッターで知った(←活用しているアピール)。ハナダンの作者の人がジャンプSQで連載していたそうだ。『かおすキッチン』とか『幻覚ピカソ』とか、SQ侮り難し。

物語はガッチリ、少女マンガの王道パターンだと思われるが、その主人公が弱小インディー団体社長の娘であり女子プロレスラーであると言うところに少年誌らしさを出したというか。正確には女子プロレス団体を描いているわけではないので“女子プロレスマンガ”とは言い難いかな…。


面白かったですよ。タイトルでもある“まつりスペシャル”が決まるところなんか、ゾクゾクさせられました。巻末マンガで取材に訪れた団体はアイスリボンらしい(ツイッター見てると←アピール)。



ふと、ここで気付く。この主人公“まつり”がJKであるコトに!そして『かおす』も『ピカソ』も学園モノだ…。


濡れ衣です、いや、“濡れ衣”という言葉からしていやらしい。
- | -| pookmark |
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